ドゥカティ超入門
ドゥカティマニアには用の無い、超ド級のドゥカティ入門サイトです。
スポンサーリンク

プロフィール

kazuup

Author:kazuup
Tokyo Olympicの年生まれ。
男性、身長約180cm
(この年にしては長身)
既婚、子供1人。
埼玉県在住のサラリーマンです。
職業は某電気メーカーのなんちゃって技術者です。
愛車はモンスターS2R800です。

kazuupのオススメ!



なぜライダーは温泉が好きなのか?
考える前にこの一冊!

リターンライダーのバイブルです
楽しいバイクライフを手に入れよう!

Ducatiブログの人気ランキング↓

にほんブログ村 バイクブログ ドゥカティへ

バイク保険を見直しましょう。目から鱗のプライスかも!!
チューリッヒ保険

バイク保険料金を一括比較!

カテゴリー

FC2ブログランキング

FC2 Blog Ranking

月別アーカイブ

FC2カウンター

リンク

このブログをリンクに追加する

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ドゥカティは、不安無く曲がれてますか?
20091130.jpg

「バイクは不安無く曲がれていますか?」

「どきっ、、。曲がれてないです」

「特に気合を入れたコーナーでは力が入って、ガードレールに突進しそうになります」

「と、いうのは私だけでしょうか?」

ドゥカティ車の場合、荷重をかけてリーンするとすぱっ!と曲がるバイクです。
しかし、適当に流そうとしても思い通りには曲がってくれないんですよ。
だからこそ、コーナーのトレースがビシッ!と決まると嬉しいんです。
「すぱっ」と「ビシッ」とじゃ、伝わらないですよね。(ごめんなさい、ボキャブラリーが無くて)
でも、こんな感じだと思います。

これってドゥカティオーナーの楽しみでもあると思います。
所謂、バイクとの一体感が得られた瞬間という感じです。
これはスポーツの感覚。

そんな訳で、この雑誌のタイトルに惹かれてしましました。
私には程遠い世界かも知れませんが、世間一般のドゥカティスト達は、ストイックにそんな瞬間を求めて走っているのかな、、、、、。




↓↓ドゥカティ超入門を応援願います。クリックしてね。



スポンサーサイト

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://ducatibasic.blog86.fc2.com/tb.php/209-4bfbacbb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。