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kazuup

Author:kazuup
Tokyo Olympicの年生まれ。
男性、身長約180cm
(この年にしては長身)
既婚、子供1人。
埼玉県在住のサラリーマンです。
職業は某電気メーカーのなんちゃって技術者です。
愛車はモンスターS2R800です。

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モンスターのメーターパネルでホッ!
hitokoma20081026.jpg
写真は先週土曜日のツーリング帰りに、自宅前の交差点で撮影したものです。
帰宅時間は18時過ぎですが、辺りは真っ暗です。
日が落ちるのも早くなりましたね。
そんな中でモンスターが放つ、仄かなオレンジ色の明かりにリラックスできました。
メーターパネルの明るさは国産車に比べると、心もとないし、アナログチックなところは古臭いと言われるのかもしれません。
しかし、このパネルこそ、人間工学を研究した最高峰のメーターパネルかもしれません。
(イタリア人の官能的なセンスは学問を超越していますから、、、、。)

印象は、国産車にありがちなデジタル的では無いです。
蝋燭の炎のようなアナログ的で「ふわっ~」という感じです。
この言葉こそ、曖昧で誰にも伝わる言葉じゃないですね。
(ごめんなさい。これでも私は文章を扱う仕事なのですが、気が抜けているので丁寧な文章じゃないですね)

言いたいのは、自分より完璧な道具だと気が抜けないのですが、そこそこにファジーな道具だと愛着が沸くというもんです。
走ると手に負えない牡馬ですが、コントロールさえ間違えなければ、従順に走ってくれます。
この感覚がドゥカティの醍醐味なのかもしれません。
未だにドウカティの良さを説明できないでいますが、それは私の能力不足ということです。
本日も感じましたが、奥の深いバイクです、、、。
ドゥカティ、万歳!!!
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