ドゥカティ超入門
ドゥカティマニアには用の無い、超ド級のドゥカティ入門サイトです。
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kazuup

Author:kazuup
Tokyo Olympicの年生まれ。
男性、身長約180cm
(この年にしては長身)
既婚、子供1人。
埼玉県在住のサラリーマンです。
職業は某電気メーカーのなんちゃって技術者です。
愛車はモンスターS2R800です。

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ちょっと残念、、、。
昨晩のアルコールが抜けないまま、古本屋に行きました。
雨だし、
行くとこ無いし、、、、。

IMG_0587.jpg

そしてフラフラと文庫コーナーで見つけた本がこれだった。
「黄色いドゥカと彼女の手」


値段は105円!!
買っちゃいました。

家ですぐさま、読みましたが、、、、。
「、、、、、、、。」


誤解を恐れず書いちゃいますが、がっかりです。
批判するつもりは無いのです。
ducatiってファッションなんですね。

ま、良っか、、、、。
語れば語るほど、本質から外れるので、止める事にします。
私は、ドカの伝道師じゃないし。

さてっと、今晩は鬼平犯科帳のコミックでも読みながら寝ることにします。
おやすみなさい。
Zzzzzzzzz.


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カーボンパーツ症候群(その3)
タイトルをカーボンパーツ症候群としましたが、ドゥカティとは余り関係ありません。


そうそう、実は私もこの病気を発症しました。
だいぶ病状は進行しています。
ま、家族持ちなので、一線は越えてませんが、、、。(サラ金から借りてパーツを買うってことね)

今、私はカーボンを装着することが、目的になってます。
そして私はカーボン腕時計を買っちゃいました。
BARIGO No46というデジタル腕時計です。
ドイツ製の計測器メーカーから発売している商品です。

IMG_0586.jpg


どうですか?
これを見て物欲がウズウズして来たら、あなたは病状が進んでいますよ。
近くの精神科で診てもらった方が良いです。










(冗談だからね、本当に精神科に診てもらわないでね。)
(このように書かないと最近は、冗談通じない人がいるので、、、、。)
(ちなみにこの腕時計は、カーボンもどきです。カーボン調っうことです)
(価格はないしょ、格安です)


カーボンパーツ症候群(その2)
この話題は第2部ね。
ファイナルのカスタムステージは、カーボンパーツでしたね。
交換パーツは一気に行くよ。
フロントカウル、フロントとリヤのフェンダー、サイドカバー、スプロケットカバー、ステップガード、シートカウル、タイミングベルトカバー、バックミラー等々。
ここまで来るとカスタム費用は、総額100万を越えている筈です。

金銭感覚は麻痺しており、どんな細かいパーツもカーボンに代えたがります。
末期症状でしょう。
バイクはカーボン一色になり、カブトムシの装いです。
motoggof.jpg

不良ですね。
どこで階段を踏み外したのか、もう誰にも止められません。
こんな病気に掛からないように、自分をしっかり持ちましょうね。
おしまい。
カーボンパーツ症候群
久々にドゥカティの話です。
ドゥカティオーナーのほとんどは、某かのカスタムを施してます。
まず最初のカスタムステージは、体型の違いによるカスタムです。
イタリア人と体型の違う日本人は、足や手が届かなかったりするため、ハンドル交換、シートのアンコ抜き、高さ調整ロッドの交換をします。
これをクリアするのも束の間、次のカスタムステージに突入します。
それは乗りやすさの追求です。
ドゥカティの車両は、レースで速く走る目的で作られているため、乗り難いのです。
ここでドゥカティストは考えます。
クラッチが重いな、バックトルクで怖い思いをしたな、はたまた、低回転じゃ乗り難いよ等々。
これを解決するにはクラッチレリーズ、スリーパークラッチキット、内圧コントロールバルブ、マフラー等々の投入が必要です。
ここまでのカスタム費用は40万から60万となります。
そしてファイナルのカスタムステージにヒートアップです。
オーナーは見た目のカッコ良さに不満を抱きます。
遂に禁断のカーボン症候群の発症です。
カーボンパーツは単品では安いのですが、数が増えれば、雪だるま式に借金が増えて、、、。
おっと違った。なんだか、競艇のギャンブラーに似て来たな。
疲れたので第一部終了。
日本メーカーに80ccのスクータって存在しないんだ。
本日の話はドゥカティとは全く関係ありません。
すいませんね。

先日、友人のホームページで仲間から80ccクラスのオススメスクータを聞かれていました。
私もセカンドバイクが欲しかったので調べてみました。
(と言っても口だけで2台目を買える余裕も場所も無いのですが、、、。)

調べた結果、今、日本メーカーには80ccのスクータは存在しないんですね。
50ccクラスの上は100ccになっています。
知らなかったなー。

それはさて置き、私のオススメは3つあります。
1.ヤマハ・グランドアクシス100(価格は18.7万円)
コストパフォーマンスに優れて毎日の足にも使えそうなスクータっす。
ヤマハらしく都会的なスタイルはグーです。
axis.jpg


2.スズキ・アドレスV125(価格は20万円)
早い、安い、軽いの3拍子が揃った質実剛健な正統派のスクーターです。
スタートダッシュはこのスクータに勝るもの無し。負け知らずのまさにキングオブスクータです。
adress.jpg


3.ホンダ・スペイシー100(価格は21万円)
アーバンアダルト(なんじゃ、そりゃ)な大人のスクーターと言えば、これっす。
スーツにも似合いそうな重厚感あるスタイル、直進安定性はピカイチ。ホンダ党の私はこれがオススメっす。
本当はその上のモデルスペイシー125が良いのですが、排気量が25ccだけの違いで、14万円高の35万円もするので却下しました。(確かに125の方が作りはよさそうなんだけどね。値段が×です)
honda.jpg


追伸:
しかし、スクータの排気量は、80ccが無くなって100ccになったんだろう、、、。
わからん!誰かご存知であれば教えてください。お願いします。

DUCATIステッカーが無残にも、、、、。
昨晩、会社の飲み会を終えた後、近所の古本屋に行きました。(全国ネットのブック○フというところね)
バイク雑誌のコーナーで何気なく雑誌を取り上げました。
中身をペラペラやっていたところ、お宝発見!!


なんと雑誌の付録として、ドゥカティのステッカーが入っているじゃないですか。
値札は105円!!
即買いです。

家に帰ると早速、雑誌からステッカーを切り離したところ、、、、。(切り裂けた音がしたぞ)
ありゃ、りゃ、やっちゃったー!! 
不器用な私はステッカー端部を力任せに引き抜きました。
こんなんなりました。↓
IMG_0585.jpg

悔しくて悔しくて、妬け酒を煽って寝ました。
酔った後に作業はしない。心に誓いました。


関東地方は夕方から雨らしいです。
その前に昨晩行った古本屋で同じ雑誌を探そう。
(昨晩の一件を引きずっている私であった。おしまい)

カーボンサイドカバーで悪銭苦闘
先日、某ネットショップでオークションで、ドゥカティのモンスター用のカーボンサイドカバーが売っていました。
装着可能な型式は、1993年から2007年です。
メーカーは伏せますがイタリア製の新品です。
価格は何と、場相場の半分で1万円でした。
価格だけ見ると、価格だけ見ると、怪しい商品したが、メールで確認したところ、きちんとした対応だったので購入に踏み切りました。
商品は入金後、3日で届きました。

「ところが、、、、、、。」

中身を見るとカバーのビス止め穴が4箇所中、2箇所しか空いていません。
更に車両にカバーを合わせて見ると右側の端部がフレーム
端部がフレームと微妙に干渉します。
やられた!と気付いても後の祭りですね。


工具箱からドリルやら金ノコ、ニッパー等を取り出して、カーボンカバーを加工しました。
悪戦苦闘すること2時間、ようやく装着することができました。

装着前
before.jpg


装着後
afetr.jpg


なんとか、カーボンカバーが取り付きました。
昔から「安物買いの銭失い」とは、言ったものです。
ま、装着出来たから良しとしますかね。
みなさん、カーボン製品はしっかりとしたショップから買いましょうね。


テルミニョーニのマフラーで耳鳴りが発生!
我がバイクのマフラーは、定番のテルミニョーニが装着されています。
当初はバッフル(消音器)を取り付けていたのですが、大人しいサウンドに飽き足らず、バッフルを抜き取りました。
この結果、それなりの良いサウンドを奏でるようになりました。
しかし、遂に障害発生!
先週のツーリングはゴールデンウィーク中と言うこともあり、帰りの高速道路は50kmも渋滞でした。
その間、ひたすら、車の脇をすり抜けしていましたが、車が遮蔽物となってマフラー音が反響し、煩いのなんのって。
家に到着してヘルメットを外しても暫くは耳鳴りが続いてました。ジェントルなライダーはバッフルを外すのを止めましょう。

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