ドゥカティ超入門
ドゥカティマニアには用の無い、超ド級のドゥカティ入門サイトです。
プロフィール

kazuup

Author:kazuup
Tokyo Olympicの年生まれ。
男性、身長約180cm
(この年にしては長身)
既婚、子供1人。
埼玉県在住のサラリーマンです。
職業は某電気メーカーのテクニカルライターです。
(横文字の職種ですが、仕事自身はガッテン作業80%、ライティング作業20%という感じです)
愛車はモンスターS2R800です。

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トム・クルーズとバイク
tom.jpg
このショットは、先月のMOTOGP(アメリカラウンド)に撮られた写真です。
ストーナーとトムクルーズが一つの写真に納まったのは、初めてだと思います。
革ジャン、サングラス、そしてバイクという組み合わせは、往年のハリウッドスターであるトムクルーズの出世作・映画「トップガン」を思い出してしまいますね。
少しお腹は出ているようですが、やはり、スターです。
この日、他チームにも応援に行っていますが、全ての写真に華があります。
カッコィィー!痺れますがな!
年は私とほとんど変わらないのに、この違いは何なのか、、、、、。


MOTOGPチケットのパドックパスを買ったんだが、、、、、。
IMG_0677.jpg
MOTOGP日本グランプリのパドックパスを購入しました。
生まれて初めてのパドックパスなので、少々興奮気味です。
果たしてどんなものが見れるのか、興味津々です。
本チケットの価格は1万円です。
ちなみに本チケットだけでは、観戦不可です。
別途、観戦券が必要とのこと。

やられた。もう小遣い無いぞ。
どうしましょう、、、、。

Newモンスターが来ました。
IMG_0671.jpg
タイトルにある通り、モンスター696が我が家の一員になりました。
と言っても購入した訳で無く、モニター応募で当選し、1週間レンタルしています。
試乗期間を1週間頂けるということは贅沢ですよね。
結構、楽しんで毎日走ってます。
先日は、千葉までソロツーリングに行きましたが、注目度抜群でした。
私なりのインプレッションを記載します。

メリット
・取り回しが楽です。ハンドル切れ角が日本車並みです。
・乗り手に優しいコンパクトバイクです。(ハンドル軽いし、シート高が低いです。更に車重も軽い)
・街乗りには最高(吹け上がりの良いエンジンはキビキビと走ってくれます)

デメリット
・シートが薄くて長距離を走るとお尻が痛いです。
・ハンドルが軽いのは良いですが、前タイヤが細くなった分、直進安定性に欠けます。
・大柄の方には脚が窮屈です。(コンパクトになったため、このような結果となりました。180cmの私には長距離は無理です)
・エンジンサウンドは5000rpmを境に大きく変わります。(これが味付けと言えばそれまでなんですが、音がいかにも作られた排気音で、私は好きになれませんでした)

結果から言うと私は現在のS2Rの良さを実感した次第です。
696はだいぶ洗練されているのですが、なにせコストダウンが各所に入っています。
全体的な作りの良さからすればS2Rの方が上だと思います。


DUCATI デスモセディチを見たぞ!
昨日、ドカショップで本物のデスモセディチを見ました。
4気筒のマシンは、重厚感あるエンジンサウンドでした。
想像以上にコンパクトで、厳ついマスクは、威圧感がありましたよ。
desmosedechi.jpg


メータをそっと覗かせて見ましたが、タコメータは3000rpm以下がありませんでした。
その代わり、最大16000rpmまであった気がします。
デスモセデッチは、低回転で走らないのが基本なんですね。
そうそう、タイヤはブリジストンのバトラックスでした。
しかし、これも特注品で、そこら辺で購入できる代物では無いそうです。

珍しいバイクを見れたので、ご利益があるかもしれませんね。




内圧コントロールバルブは効果絶大!
contorlbulbe.jpg

昨日、待望のAELLA製内圧コントロールバルブを装着しました。
この商品は、エンジンの状態を察知して、クランクケース内部の気圧状態を適正化するというものです。
宣伝文句の通り、エンジンの振動軽減、アクセル開閉時のギクシャク感がマイルドになりました。
AELLAの回し者じゃないですが、効果絶大です。


デメリットはエンジンレスポンスが遅くなりました。
しかし、これは致し方ないです。
私は「レスポンス」を犠牲にして「乗りやすさ」を選んだのですから、、、。


価格は41,790円です。
ちょっと値段は張りますが、納得できる商品です。
モリワキ製の最中はいかがでしょう!?
モリワキと言えば純国産の有名なパーツメーカーですね。
過去、MOTOGPにもスポット参戦しており、レース界では押しも押されぬメーカーです。
このモリワキといえば、誰もが知るパーツはマフラーです。
一世を風靡したモリワキの集合マフラーは、サイレンサーが特徴的で最中のような形をしていましたね。
このモリワキのホームページを見ていたところ、本当に最中が売っているんですね。
びっくりしました。
ジョークの分かる会社です。
monaka0706.jpg

価格は6個入りで1100円だそうです。
冗談で買ってみようかな、、、。
ストーナーレプリカモデルのヘルメットっす。かっこいい。
MOTO GP現役ライダーであるストーナー選手のレプリカヘルメットが、発売されました。
正に本物、NOLAN製でカラーリングもそのまま再現です。
気になる価格は89250円です。


ヘルメットに9万円は無いでしょう。
私は5万円を越えたら止めます。
みなさんは如何でしょうか?
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ドゥカティチームの調子が出て来たぞ。
stoner.jpg

昨日のMOTOGP(オランダGP)は、ドゥカティマルボロチームのストーナー選手が優勝しました。
2戦連続の優勝で弾みを付けたいところですね。
来週はドイツGPですので楽しみです。
それに引き換え、ヤマハのロッシ選手はオープニングラップでまさかの転倒です。
ここのところ、調子が良かっただけに残念です。
rossi001.jpg

しかし、大御所・ロッシ選手。
コケながらもレースは投げずに走り抜きました。
最後はドカチームのメランドリー選手を抜き去りました。
メランドリー選手の面目丸潰れですね、、、。
今年の彼はマシンに乗り切れてないのが、残念です。
ドリー、来週はがんばってくだせぃ。
旗持って応援してんぞぃ!!
ロッシ顔付きヘルメットは500個限定発売!?
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毎回、楽しいパフォーマンスを用意してくれるロッシは、今回もやってくれました。
MOTO GPの第6戦イタリアGPです。
ポールポジションはヤマハワークスライダーのロッシ選手です。
そして今回のパフォーマンスは、このヘルメットです。
彼のコメントは、「第一コーナーのブレーキング時をリアルに表した自画像だ」とのことです。

うーん、素晴らしい!!

MOTO GPの認知度を高めるために彼は、ベストを尽くしています。
ロッシだから許されることですね。

このヘルメットは、イタリアのヘルメットメーカであるagv社から500個限定発売されるそうです。
日本への出荷数は60個だそうなので、欲しい方は早めの予約が必要ですよ。













ジョークです。
only joking,,,.。

信じた方は、ごめんなさい。

本ヘルメットはあくまで限定1つであり、発売の予定はありません。
あしからず。

追伸:
みなさんはどんなヘルメットをお持ちですか?
オススメのヘルメットを教えてください。



これは快適!DUCATI CORSE携帯ケース
phone.jpg

3か月ほど前に手に入れた携帯ケースです。
DUCATI CORSE純正なのですが、私の携帯電話にピッタリサイズです。
質感も良いですし、使い勝手も良く考えられています。
ケースの開閉はマグネットですし、ケースそのものの装着も、クリップによるワンタッチ装着です。
(うまく伝えられなくてすいません、、、、。)
現在、私の中でこのケースは、手放せない状態となっています。
意外性のある商品でした。

既に生産中止ということなので気になる方はショップに急いでくださいね。
気になる価格は、2625円です。(ちょっと高いかな)



696プレス向け発表会でルネッサンス!
先週、東京六本木でMonster 696プレス向け発表会が、開催されました。
正式名は「Monster 696 National Launch Party」ということで、お客様にはワイン、シャンパン等が振舞われていました。
おつまみのお菓子には、696というマークが入っている念の入れ様です。
豪華な会場で、正装をした男女がワインを片手に談笑している姿を見ると舞踏会のようです。

羨ましい。私も呼んで欲しい。
無理ですよね。とほほ
それに正装するにも服ねえしー。(いきなり、乱暴な言葉で、すいません)
詳細はDucati Japanのホームページに掲載されているのでご覧ください。

それはさて置き、本会場はオフィシャルパートナーである「アルファロメオーマークに塗られた696」が飾られていました。
アルファのマークは、十字に大蛇とは知っていました。
しかし良く見ると、大蛇の口には、人が飲み込まれているんですね。
恐ろしいマークだ。
arufaromeo.jpg


気になったのでマークの由来を調べて見ました。
アルファは、本社がミラノにありました。
そこでミラノの市章である赤い十字架と、ミラノの貴族であるヴィスコンティ家の家紋(大蛇)を模ったということでした。
この家紋は、大蛇であり、口には人が飲み込まれている図柄だったんですね。
飲み込まれている人はキリスト教に敵対する人種だったんですね。
「あじゃぱー」
「、、、、。」
解説:だいじゃ、だいじゃ、  あじゃぱ、、、、。(どんびき、、、、)

ルネッサンス〜
逆に聞こう!!これの何が面白い!?(髭男爵風に語ってください)
すいません、調べたものを語りたくなりましたもので、、、。

みなさん、雨の週末はどう過ごしますか?
私はMOTOGPのDVDを見ながら、冷奴をツマミに芋焼酎を飲むつもりです。




わらじカツ(埼玉県・小鹿野町)をがっつり、食べました。
本日は、秩父ツーリングと称して、わらじカツを食べに行きました。
場所は埼玉県の小鹿野町、お店の名前は「安田屋」さんです。
waraji.jpg

どっかーん!
2枚のカツがぎっしりと詰まってます。
40過ぎのオヤジには食えないよ、、、、。



お店には開店30分前に到着しました。しかし既に先客有り。
開店時刻になると、何処からともなく、バイクが集まって来ます。
11時直後の店前はこのような感じです。
yasudaya.jpg


そう、そう、2枚のカツは、しっかり食べちゃいました。
うーん、中学生時代の部活帰りの気分です。
久々にてんこ盛りのご飯を食べました。
結構、食べられますよ。
値段は800円です。
話の種になること間違いなしです。

追伸:
その後は、運動を兼ねてワインディングロードを流しました。
途中、神流湖で一服です。
人も少なく、新緑を満喫です。
緑は人を癒してくれますなー。
IMG_0614.jpg

本日の走行距離:約200km
天候:快晴

MOTOGP日本グランプリのチケット発売が近づきました。
MOTO GP(日本グランプリ)は、9月26日〜28日に茨城県の茂木サーキットで開催されます。
それに先立ち、チケットが6月28日に発売されます。
昨年の日本グランプリは、カピロッシ選手の茂木優勝とストーナ選手の年間タイトル獲得が決まった最高の日となりました。
今年はどうなるか楽しみです。
私は早々と、ショップオーナにチケットの確保をお願いしました。
moteki.jpg


なお、お近くのドカショップでは、「ドゥカティサポーターズプログラム」という観戦チケットが購入できます。
このチケットには、観戦チケット以外に非売品の各種サポータグッズが入っていますので、お得ですよ。

ちなみに茂木サーキットのレストランでは、MOTOGP特別メニューが登場します。
「和食処 登谷」では、中野選手の所属するイタリアチーム「San Carlo Honda Gresini」をイメージした
赤・白・緑の色を使いイタリア国旗を表現した海鮮ちらしがオススメだそうです。
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あー楽しみだ。
早く、来い、来いMOTOGP!!

みなさんは、今年のMOTO GPはどうされますか?
観戦時の楽しみ方を教えてくださいな。

ドゥカティ乗りの男性諸君、出番ですよ
ドゥカティは女性の認知度が非常に高いです。
これを裏付けるデータとして、女性誌のバイク知名度ランキングは、ハーレーが断然の一位、続く二位がホンダ、ヤマハ。そして第四位にドゥカティが続きます。
日本には名だたるバイクメーカーが四社もありますが、それを差し置いて堂々の四位は素晴らしいです。

良く考えて見ると、女性ファッション誌で良く見るバイクと言えば二つの双璧がありますね。
(個人的な意見で確証はありません)
一つはハーレー、そしてもう一つがドゥカティです。
ファッションの小道具としてメッセージが伝え易いのでしょう。
ワイルドなファッションの場合はハーレー、洗練された都会的なファッションにはドゥカティという感じでしょうか。

話が本題からハズレました。
軌道修正すると、ドゥカティ乗りの独身男性諸君!ドゥカティは女性にとってメジャーなバイクです。
不謹慎な発言ですが、愛車を小道具に女性と親しくなってください。
イタリア男性を見習って人生を楽しみましょう。
MOTOGPの映像らしいのですが、、、。
本日、YouTubeを見ていたところ、以下の画像を取得しました。

ducati.jpg


オジサンなんで許してね。
鮮やかなレッドカラーのDUCATIのおねーちゃんにやられちゃいました。


肝心のライダーは誰でしょうか、、、、。
MOTOGPはあまり詳しく無いんですが、トーズランドに似ているような。
でも彼はYAMAHAのテック3チームだったしなー。
DUCATIとは全く関係ないですね。
分からなくなって来たぞ。
どなたか、このライダーは誰なのか教えてください。
本当に気になるなー。


ちょっと残念、、、。
昨晩のアルコールが抜けないまま、古本屋に行きました。
雨だし、
行くとこ無いし、、、、。

IMG_0587.jpg

そしてフラフラと文庫コーナーで見つけた本がこれだった。
「黄色いドゥカと彼女の手」


値段は105円!!
買っちゃいました。

家ですぐさま、読みましたが、、、、。
「、、、、、、、。」


誤解を恐れず書いちゃいますが、がっかりです。
批判するつもりは無いのです。
ducatiってファッションなんですね。

ま、良っか、、、、。
語れば語るほど、本質から外れるので、止める事にします。
私は、ドカの伝道師じゃないし。

さてっと、今晩は鬼平犯科帳のコミックでも読みながら寝ることにします。
おやすみなさい。
Zzzzzzzzz.


カーボンパーツ症候群(その3)
タイトルをカーボンパーツ症候群としましたが、ドゥカティとは余り関係ありません。


そうそう、実は私もこの病気を発症しました。
だいぶ病状は進行しています。
ま、家族持ちなので、一線は越えてませんが、、、。(サラ金から借りてパーツを買うってことね)

今、私はカーボンを装着することが、目的になってます。
そして私はカーボン腕時計を買っちゃいました。
BARIGO No46というデジタル腕時計です。
ドイツ製の計測器メーカーから発売している商品です。

IMG_0586.jpg


どうですか?
これを見て物欲がウズウズして来たら、あなたは病状が進んでいますよ。
近くの精神科で診てもらった方が良いです。










(冗談だからね、本当に精神科に診てもらわないでね。)
(このように書かないと最近は、冗談通じない人がいるので、、、、。)
(ちなみにこの腕時計は、カーボンもどきです。カーボン調っうことです)
(価格はないしょ、格安です)


カーボンパーツ症候群(その2)
この話題は第2部ね。
ファイナルのカスタムステージは、カーボンパーツでしたね。
交換パーツは一気に行くよ。
フロントカウル、フロントとリヤのフェンダー、サイドカバー、スプロケットカバー、ステップガード、シートカウル、タイミングベルトカバー、バックミラー等々。
ここまで来るとカスタム費用は、総額100万を越えている筈です。

金銭感覚は麻痺しており、どんな細かいパーツもカーボンに代えたがります。
末期症状でしょう。
バイクはカーボン一色になり、カブトムシの装いです。
motoggof.jpg

不良ですね。
どこで階段を踏み外したのか、もう誰にも止められません。
こんな病気に掛からないように、自分をしっかり持ちましょうね。
おしまい。
カーボンパーツ症候群
久々にドゥカティの話です。
ドゥカティオーナーのほとんどは、某かのカスタムを施してます。
まず最初のカスタムステージは、体型の違いによるカスタムです。
イタリア人と体型の違う日本人は、足や手が届かなかったりするため、ハンドル交換、シートのアンコ抜き、高さ調整ロッドの交換をします。
これをクリアするのも束の間、次のカスタムステージに突入します。
それは乗りやすさの追求です。
ドゥカティの車両は、レースで速く走る目的で作られているため、乗り難いのです。
ここでドゥカティストは考えます。
クラッチが重いな、バックトルクで怖い思いをしたな、はたまた、低回転じゃ乗り難いよ等々。
これを解決するにはクラッチレリーズ、スリーパークラッチキット、内圧コントロールバルブ、マフラー等々の投入が必要です。
ここまでのカスタム費用は40万から60万となります。
そしてファイナルのカスタムステージにヒートアップです。
オーナーは見た目のカッコ良さに不満を抱きます。
遂に禁断のカーボン症候群の発症です。
カーボンパーツは単品では安いのですが、数が増えれば、雪だるま式に借金が増えて、、、。
おっと違った。なんだか、競艇のギャンブラーに似て来たな。
疲れたので第一部終了。
日本メーカーに80ccのスクータって存在しないんだ。
本日の話はドゥカティとは全く関係ありません。
すいませんね。

先日、友人のホームページで仲間から80ccクラスのオススメスクータを聞かれていました。
私もセカンドバイクが欲しかったので調べてみました。
(と言っても口だけで2台目を買える余裕も場所も無いのですが、、、。)

調べた結果、今、日本メーカーには80ccのスクータは存在しないんですね。
50ccクラスの上は100ccになっています。
知らなかったなー。

それはさて置き、私のオススメは3つあります。
1.ヤマハ・グランドアクシス100(価格は18.7万円)
コストパフォーマンスに優れて毎日の足にも使えそうなスクータっす。
ヤマハらしく都会的なスタイルはグーです。
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2.スズキ・アドレスV125(価格は20万円)
早い、安い、軽いの3拍子が揃った質実剛健な正統派のスクーターです。
スタートダッシュはこのスクータに勝るもの無し。負け知らずのまさにキングオブスクータです。
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3.ホンダ・スペイシー100(価格は21万円)
アーバンアダルト(なんじゃ、そりゃ)な大人のスクーターと言えば、これっす。
スーツにも似合いそうな重厚感あるスタイル、直進安定性はピカイチ。ホンダ党の私はこれがオススメっす。
本当はその上のモデルスペイシー125が良いのですが、排気量が25ccだけの違いで、14万円高の35万円もするので却下しました。(確かに125の方が作りはよさそうなんだけどね。値段が×です)
honda.jpg


追伸:
しかし、スクータの排気量は、80ccが無くなって100ccになったんだろう、、、。
わからん!誰かご存知であれば教えてください。お願いします。